和歌山共同火力株式会社

沿革

HOME > 会社概要 > 沿革

昭和36年 6月
関西電力(株)と住友金属工業(株)の共同出資により、住友金属工業(株)和歌山製鉄所の高炉ガスを主燃料に、重油を補助燃料として、良質低廉な電力を関西電力と住友金属とに供給する目的で設立
昭和38年 4月
第1号機 ( 75,000 kW) 営業運転開始
昭和40年 7月
第2号機 ( 75,000 kW) 営業運転開始
昭和45年 7月
第3号機 ( 156,000 kW) 営業運転開始
昭和58年 〜昭和60年
第1号機〜第3号機 住友金属工業(株)和歌山製鉄所コークス炉ガスの混焼を開始
平成 7年10月
和歌山労働基準局長 優良賞 受賞
平成 8 年 2月
近畿通商産業局長賞 受賞(エネルギー管理優良工場)
平成 11 年 6月
優良危険物関係事業所消防庁長官表彰 受賞
平成 13 年 10月
厚生労働大臣 努力賞 受賞(快適職場環境の形成)
平成 19 年 7月
無災害300万時間 達成
平成 20 年 8月
総合発電時間100万時間 達成
平成 24 年 2月
住友金属工業(株)社長安全表彰 関係会社総合優秀賞 受賞
平成 24 年 6月
新1号機(GTCC方式)建設工事 着工
平成 24 年 7月
無災害400万時間 達成
第1号機( 75,000kW)廃止
平成 25 年 10月
平成 26 年 10月
新1号機 ( 147,000 kW)営業運転開始
平成 28 年 1月
 〃  ( 148,000 kW)低大気温度時プラント効率向上対策の実施